札幌圏の産業拠点/石狩湾新港地域
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 絶好のロケーションと優れた交通アクセス
石狩湾新港全景
 ■札幌中心部から15Km、車で30分
 ■世界を結ぶゲートウェイ 『通称札幌港』
  『石狩湾新港』は札幌市中心部から12〜15Km、車で30分という恵まれたロケーションにあり、
  新千歳空港へ高速道路を使うと車で60分の距離に位置しています。道内各主要都市とのアクセス
  に優れ、すでに多くの物流企業が立地していることからもアクセスの良さを物語っております。
  『石狩湾新港』は、アジアのハブ港・韓国釜山港と定期コンテナ便のほか、多目的外貿ターミナル
  の大型埠頭が供用開始しており“通称札幌港”は、ますますの発展に期待が寄せられています。
 
 
  石狩湾新港地域は、札幌に隣接する大規模な産業複合拠点です。
  行政区域は、石狩市(8割)と小樽市(2割)にまたがりますが、札幌市中心部からわずか15kmという札幌圏内の好位置にあります。
 
位置図
  
千歳空港
 
札幌駅
千歳空港まで60分
  北海道の空の玄関口・新千歳空港まで高速道路(道央自動車道・図の青線)を利用して車でわずか60分の距離にあります。
道央新道
  石狩湾新港地域と新千歳空港を直結する道央新道(国道337号線・図の赤線)は、道央圏連絡道路(地域高規格道路)として整備が
  進んでおり、既に石狩湾新港地域側は供用されています。
幹線道路
  道央新道と道央自動車道とを結ぶ3本の幹線道路(図の黄線)が整備されているため、札幌市内はもとより周辺都市への広域的な
  交通アクセス網はたいへん充実しています。
  
札幌駅、新千歳空港へのアクセス
札幌港
  
  石狩湾新港は、アジアを代表するハブ港・韓国釜山港と石狩湾新港を結ぶ外貿定期コンテ
  ナ航路が平成9年に開設され、東南アジア・北欧・北米方面からの家具・住宅部材・冷凍
  食品・水産品などの輸入貨物が順調に伸びており、国際コンテナ基地としても注目されてい
  ます。
 
  その背後地の新港地域には、大型冷蔵倉庫や物流センターを抱え、札幌圏への生活物資
  や工業用資材・エネルギーなどの供給・流通加工基地として着実に発展しています。
  
荷揚げ作業
ガントリークレーンでの荷揚げ作業(花畔ふ頭)
多目的外貿ターミナル
  
  就航船舶の大型化に対応するため、多目的外貿ターミナル機能の核となる「水深マイナス
  14m岸壁」西ふ頭が平成18年12月に供用開始しました。これにより5万トン級の船舶が入港
  可能となったことから、利便性は飛躍的に向上し、オーストラリアなどの諸外国から製紙会社
  向けの木材チップが搬入されるなど、国際貿易港としての機能はますます充実してきていま
  す。
  

平成19年12月 第一船(チップ船)入港(西ふ頭)
 
 
石狩開発(株)